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ヘアドライヤーの集合画像

速乾、美髪…プロが選ぶおすすめドライヤー7モデル。選び方も伝授!

Panasonic ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0E コーラルピンク

Panasonic ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0E コーラルピンク

短期 3,680円/15日間〜

長期 5,980円/30日間


美顔器
公開日:2021年8月23日(2021年10月22日 追記)


多機能化するドライヤーのなかから、速乾性や髪への優しさなどさまざまな視点で7つの製品をプロがピックアップ! 多数の製品を使ってきた経験をもとに、おすすめモデルを実機レビューで紹介します。


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1 ドライヤー選びはなぜ重要?

普段何気なく使っているドライヤーですが、実は髪や頭皮に少なからず影響を与えています。そのため毎日使い続けると、徐々に目に見えるかたちで違いが出てくることも。つまり賢いドライヤー選びは、ヘアケアの一つとして欠かせなくなってきています。

■髪の毛への影響

女性がヘアドライヤーを使用しているイメージ画像

従来のドライヤーは風量が弱かったため、それを補うために高温風で髪を乾かすタイプがメインでしたが、髪はタンパク質でできているため熱に弱く、ドライヤーの熱で髪が傷んでしまうトラブルも。そこで近年は髪へのダメージを抑える温度帯に設定したり、髪を守るマイナスイオン機能を搭載したりするものが増えてきています。

温度を下げると乾燥時間が長くなってしまいますが、髪は濡れている状態だとダメージを受けやすく、頭皮環境にもよくありません。そこで低温ながら速乾を実現するために取り入れられているのが「大風量」。また風の力で髪をほぐしたり、髪を内側から温める遠赤外線を利用したりすることで、速乾する方法を取り入れているドライヤーもあります。

■やっぱり高価なドライヤーほど良いの?

お金のイメージ画像

近年のドライヤーは、1万円超えは当たり前、なかには3〜4万円のドライヤーも目にするようになってきました。高ければ高いほどいいのか、と聞かれた場合の答えは、おおかた「YES」。毛髪研究にもとづいて開発された高性能モーターやセンサー、プログラミング技術などを搭載しており、髪を守りながら速乾も実現するため、価格が高くなるのです。

とはいえ、安いドライヤーが必ずしも悪いわけではありません。特に、価格が安いエントリーモデルから、高性能なハイスペックモデルまで幅広く取揃えているメーカーの場合、もともと高い技術を有しているメーカーのエントリーモデルとなるため、ある程度期待してもいいと思われます。

ひと口に美顔器といってもさまざまな種類があり、自分はどんな美顔器を使ったらいいかわからない人も多いかもしれません。そこでまずは、美顔器をどのような視点で選んだらいいか、チェックポイントをご紹介します。

2 ドライヤー選びでおさえたいポイント

■風量

女性がヘアドライヤーを使用しているイメージ画像

ドライヤー選びでチェックしたいポイントの一つが「風量」です。近年のドライヤーは髪へのダメージを抑えるため、低温になっているものが増えていますが、その場合も風量が多ければ髪は早く乾かせます。

そのほか髪の根本まで風がしっかり当たる風圧や、髪をほぐして風を届きやすくするノズルなど、風量以外に工夫しているモデルもあります。

■重さ

ヘアドライヤーをスケールで測っている様子

ドライヤーは頭の上で振り回すことになるアイテムのため、重いと途中で疲れてしまいます。そのためドライヤーを選ぶときは、今ご自分が使っているドライヤーと重さを比較してみるといいかもしれません。

ちなみに近年増えている、ダイソンなどノーズが短いドライヤーは、重量バランスが安定しているため、実際の重さのわりに軽く感じる傾向があります。

■温度調節機能

ヘアドライヤーの温度調節機能部分のアップ

前述のように、髪は高温にさらされると傷みやすくなるので、ドライヤーの風もできれば低温がベター。

近年のドライヤーにはもともと低温というタイプから、センサーを搭載して高温にならないよう制御するもの、低温にも設定できるものなど、さまざまな機能で低温ドライが実現できるものが増えています。暑い夏場に使ったときに汗をかきにくいのもうれしいですね。

■+α機能

そのほか、温風と冷風を交互に当てて髪の表面を整えてツヤを出す「温冷モード」や、頭皮や肌に優しい「スカルプモード」、髪の静電気を抑えてもつれを防ぐ「マイナスイオン」など、さまざまな付加機能を搭載しているドライヤーも多いので、気になる機能もチェックしてみるといいですね。

●スカルプモード
地肌に当てても熱くない低温で、地肌の水分をしっかり取除くと同時に、イオンで潤いを与えたり、遠赤外線でじっくり温めたり、地肌環境を整えるモードです。
●マイナスイオン
髪はプラスに帯電すると静電気が起きてパサつきがちに。マイナスイオンで中和することで静電気を抑え、サラサラに仕上げます。メーカーによっては「ナノイー」や「プラズマクラスター」など、さらに進化したイオン技術を搭載。

■アタッチメントの有無など

多くのドライヤーには、髪のセットに使いやすいアタッチメント(フード)が付属しています。なかにはウェーブヘア用など、ご自分のヘアスタイルに合わせて使えるアタッチメントが付属しているドライヤーもあるので、こちらもチェックを。

3 おすすめドライヤー実機レビュー:高級モデル編

▼高級ドライヤー3モデルの主な機能比較表

高級モデル
メーカー パナソニック シャープ ダイソン
製品名 ヘアードライヤー ナノケア
EH-NA0E
プラズマクラスター
ドレープフロードライヤー IB-WX2
Dyson Supersonic Ionic
Yヘアードライヤー ナノケアEH-NA0E プラズマクラスター ドレープフロードライヤー IB-WX2 Dyson Supersonic Ionic
主な独自機能 高浸透「ナノイー」・
ミネラルマイナスイオン・
速乾ノズル ほか
プラズマクラスターイオン・
距離センサー・美髪アプリ ほか
インテリジェント・ヒートコントロール
Air Multiplier
マイナスイオン ほか
最大風量 1.3㎥ 1.2㎥ 2.4㎥
自動温度調整 あり あり あり
重量 580g 約590g 697g
最大消費電力 1200W 1200W 1200w
価格(税込) オープン(24,430円) オープン(36,300円) (公式)42,900円
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■パナソニック/ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0E

パナソニック/ヘアードライヤー ナノケア  EH-NA0Eの製品画像

独自イオン「ナノイー」が従来の18倍発生する高浸透「ナノイー」を搭載し、髪への潤いが1.9倍にアップ。ミネラルとともに髪に届いてキューティクルの密着性を高め、ヘアカラーした髪のダメージや褪色も抑制します。室温に合わせて風温を自動でコントロールする「インテリジェント温風モード」搭載。

【体験コメント】
トリートメントをしたようなしっとりツヤ髪に

ドライヤーをかけはじめてすぐに、手触りがしっとりしはじめ、まるでトリートメントでコーティングしたような仕上がりに! 温冷を自動で切り替えるモードや地肌や顔にも使えるモードなど機能も多彩で、使い続けるほどに違いが出てきそうな1台です。温度が熱く感じるときは、インテリジェント温風モード に切り替えて。

パナソニック/ヘアードライヤー ナノケア  EH-NA0Eのノズル部分

△風量は1.3m3/分とパワフルではありませんが、強弱のある風を吹き出す独自の速乾ノズルが髪をほぐしてくれるため、思った以上に速乾できました

パナソニック/ヘアードライヤー ナノケア  EH-NA0Eのモード表示部分

△地肌に優しい「スカルプ」モードのほか、顔に直接当てられる「スキンモード」も搭載し、高浸透「ナノイー」のしっとり感が味わえます

パナソニック/ヘアードライヤー
ナノケア EH-NA0Eを使ってみる

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■シャープ/プラズマクラスタードレープフロードライヤー IB-WX2

シャープ/プラズマクラスタードレープフロードライヤーの製品画像

2つの吹き出し口から温風を吹き出すことで髪をなびかせながら広範囲に風を届け、速乾を実現。吹き出し口から髪までの距離を測定し、送風温度を自動でコントロールする「センシングドライモード」で、熱ダメージやヘアカラーした髪の褪色を抑えます。専用「美髪アプリ」と連携することで、好みのモードを自分仕様にカスタマイズも可能。

シャープ/プラズマクラスタードレープフロードライヤー「美髪アプリ」のキャプチャ画面

△Bluetoothで「美髪アプリ」と連携すれば、7つの温度帯、1〜30秒までの時間から自分好みのドライモードを選んで、「マイループ」としてドライヤーに登録できます。迷ったら、髪の長さや気分からおすすめを提案してくれる「コンシェルメニュー」を使ってみてください

【体験コメント】
広範囲を乾かせるから低温でも速乾!

2つの吹き出し口という発想が斬新! 低温ながら風が髪の広範囲にしっかり届くので、乾燥時間が抑えられます。しかもセンシングドライモードにすれば、どんなに頭に近づけても熱く感じないので、ダメージも気にせず地肌までしっかり乾かせる安心感も。プラズマクラスターイオンの効果で、髪のうるおい も期待大!

シャープ/プラズマクラスタードレープフロードライヤーの風を髪に当てているイメージ

△2つの吹き出しから風を当てると広範囲に広がるうえ、髪がドレープ状になびくことで速乾効果も! 頭皮に近づけやすい形状で、腕が疲れにくいのもうれしいポイント

シャープ/プラズマクラスタードレープフロードライヤーのモード別カラー表示

△「センシングドライ モード」では距離センサーを活用し、ドライヤーを髪に近づけても髪の温度が55℃以下をキープできるよう、温度を自動でコントロールしてくれます

シャープ/プラズマクラスタードレープフロードライヤー
IB-WX2を使ってみる

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■ダイソン/Dyson Supersonic Ionic

ダイソン/Dyson Supersonic Ionicの製品画像

ダイソンデジタルモーターV9と羽根のない扇風機に搭載したエアマルチプライヤーテクノロジーにより、モーター部が取込んだ空気を3倍に増幅し、パワフルな高圧・高速気流を髪に届けます。さらに毎秒20回、風温を測定し、髪を過度な熱から守るインテリジェント・ヒートコントロールを搭載。

【体験コメント】
他の追随を許さないパワフル風で髪にツヤも

風の強さが圧倒的! ほかのドライヤーとは次元の違う高圧・高速気流が地肌に一気に届くので、手で地肌をかきわけなくてもどんどん乾いていきます。

こちらも頭皮に近づけやすい形状ですが、センサーがきめ細かく風温を計測し、過加熱を抑えてくれるので安心。風を頭の上から当てて仕上げれば、高速風がキューティクルを整えてくれる効果も。

ダイソン/Dyson Supersonic Ionicの風を髪に当てているイメージ

△小型モーターをハンドル部に入れることで、ノーズのない形状を実現。本体自体はほかより重めですが、その多くがハンドルにあるため安定感があり、あまり重く感じることなく髪にしっかり近づけられます

ダイソン/Dyson Supersonic Ionicにアタッチメントを取り付けた様子

△ダイソンはアタッチメントが多いのが特徴ですが、特にこの「ジェントルエアーリング」がユニーク。装着すると、風量がさらにアップしますが、温度は20℃下がり、風圧も抑えられるので、優しく速乾したいときに便利です

ダイソン/Dyson Supersonic Ionic
を使ってみる

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4 おすすめドライヤー実機レビュー:中級モデル編

▼中級ドライヤー2モデルの主な機能比較表

中級モデル
メーカー コイズミ アイリスオーヤマ
製品名 イオンバランスドライヤー
KHD-9440<
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モイストプロドライヤー
HDR-MC1
KHD-9440 HDR-MC1
主な独自機能 イオンバランス ほか サーモセンサー ほか
最大風量 2.0㎥ 記載なし
自動温度調整 なし あり
重量 500g 700g
最大消費電力 1300W 1200W
価格(税込) オープン(11,990円) (公式)18,480円

■コイズミ/イオンバランスドライヤー KHD-9940

コイズミ/イオンバランスドライヤー KHD-9440の製品画像

プラスとマイナスのイオンを交互に発生させ、髪の傷みの原因となる静電気やキューティクルに働きかける独自の「イオンバランステクノロジー」搭載。髪を艶やかにまとめ、カラーの褪色も抑えます。

風量は6段階、温度は5段階で調節できるほか、温冷自動切換えボタンや向きを変えるだけで風の幅を調節できるフレックスノズルなど、手軽にきめ細かな調整が可能。

【体験コメント】
取回しやすく髪もしっとり。バランスの取れた1台

ノーズが短い重量バランスのよさに加え、本体自体も500gと軽いので、とにかく取り回しやすい! というのが第一印象。髪がしっとりサラサラになるイオン効果も感じられます。

操作ボタンが多いですが、風量、風温がきめ細かく設定できるので、髪質や好みに合わせて使えそう。高級感ある見た目も気に入りました。

コイズミ/イオンバランスドライヤー KHD-9440のモード切り替え部分

△自動で温風、冷風を切り替えるモードのほか、風音、風量切り替えボタンやレバーはハンドル部にあるので、使いながら切り替えも可能です

コイズミ/イオンバランスドライヤー KHD-9440のフード部分

△ノズル先端のフードは、ヘアドライ時は吹き出し口を筒形にして、スタイリング時は90度ひねって吹き出し口をワイドにするだけと着脱不要です

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■アイリスオーヤマ/モイストプロドライヤー HDR-MC1-BM

アイリスオーヤマ/モイストプロドライヤー HDR-MC1-Bの製品画像

超指向性赤外線センサーを搭載。髪の温度や周囲の温度(室温)を測定し、風の温度を自動調節することで、髪の乾いている部分に過度の熱が当たるのを防ぎ、髪のダメージを抑えます。風温の変化に合わせてサーモセンサーランプの色も変わるので、乾燥具合の目安にも。マイナスイオン搭載。

【体験コメント】
過乾燥を抑えるから髪に優しい

髪の乾いている部分には低温を、まだ濡れている部分には高めの温度を当て、過加熱を抑える発想は理にかなっていると感じます。使っているとランプの色がくるくる変わり、使い続けるとどのあたりが乾きにくいかわかりやすいです。

本体重量が少し重いのが気になるところですが、マイナスイオンも放出するため、より髪への優しさにこだわる人におすすめ。

コイズミ/イオンバランスドライヤー KHD-9440の温度感知ランプ部分

△ノズルを髪に向ける方向にセンサーを搭載し、髪の温度を測ることで濡れ具合をチェック。まだ濡れていると感知したら温風を、乾いていると感知したら冷風を吹き出します

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5 おすすめドライヤー実機レビュー:入門モデル編

▼入門ドライヤー2モデルの主な機能比較表

入門モデル
メーカー パナソニック テスコム
製品名 ヘアードライヤー イオニティ
EH-NE5E
プロテクトイオンヘアードライヤー
TID2400
EH-NE5E TID2400
主な独自機能 マイナスイオン・
速乾ノズル ほか
プロテクトイオン ほか
最大風量 1.9㎥ 2.3㎥
自動温度調整 なし なし
重量 475g 495g
最大消費電力 1200W 1300W
価格(税込) オープン(3,590円) オープン(5,940円)

■パナソニック/ヘアードライヤー イオニティ EH-NE5E

パナソニック/ヘアードライヤー イオニティ  EH-NE5Eの製品画像

重量は今回紹介した全モデルのなかで最も軽量の475g。1.9m3/分の大風量と、毛先をほぐす速乾ノズルで、スピーディーに髪を乾かします。マイナスイオン発生器は外付けにすることで、マイナスイオンが髪表面をコートしつつ、静電気を抑えることで、サラサラツヤツヤな仕上がりに。

【体験コメント】
コンパクトながらパナソニックらしい安定感

エントリーモデルに近いだけあって、ここからモーター音が高くなりますが、風量が高く、髪をほぐす速乾ノズルも搭載していることもあってか、高級モデル並みの速乾を実現。イオンによるサラサラな仕上がりも体感でき、コンパクトさ、軽さを求めている人におすすめです。

パナソニック/ヘアードライヤー イオニティ  EH-NE5Eを折りたたんだ様子

△折りたためるから場所を取らず、コンパクトに収納できます

パナソニック/ヘアードライヤー イオニティ  EH-NE5Eのノズル部分

△ハイエンドモデル「ヘアードライヤー ナノケア」同様、「速乾ノズル」を搭載。ノズルの内側から強風、外側から弱風を出すことで、髪がほぐれやすくなり、速乾を実現します

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■テスコム/プロテクトイオンヘアードライヤー TID2400

テスコム/プロテクトイオンヘアードライヤー  TID2400の製品画像

2.3m3/分の大風量、従来比109%の大風圧、1300Wのハイパワーと速乾に必要な3つの要素を備えつつ、495gの軽量化を実現。独自のプロテクトイオン(プラスイオンとマイナスイオン)が静電気を低減し、髪の広がりを抑えてツヤをもたらします。使いやすさとお手入れしやすさへのこだわりもサロンシェアNo.1メーカーならでは。

【体験コメント】
速乾で髪サラサラになる高コスパな1台

このコンパクトさからは想像できないパワフルな風量で、あっという間に髪が乾いていきます。しかもプロテクトイオンのおかげか、手触りがしっとりサラサラに。本体自体は軽量ながら、ヘッドにバランスが偏りがちではありますが、トータル的に見てコスパのよさが光る1台!

テスコム/プロテクトイオンヘアードライヤー  TID2400の吸い込み口フィルター部分

△埃の溜まりがちな背面のメッシュは簡単にはずせてお手入れが可能。黒い吸い込み口フィルターを採用することで、ホコリの蓄積も一目でわかります

テスコム/プロテクトイオンヘアードライヤー  TID2400のプラグ部分

△テスコムのドライヤーに採用されている「ラク抜きプラグ」は、レバーを押すだけでコンセントから簡単に抜けて快適!

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6 自分に合うモデルをレンタルして見つけてみよう

以上、価格帯別におすすめのドライヤーをご紹介してきましたが、気になるドライヤーはありましたか?

値段が高くて購入をためらってしまうというときは、レンタルで使ってみて、納得してから購入するのも一つの手。毎日使うものなので、買ってよかったと思える1台を見つけてみてください。

kikitoでレンタルできるドライヤーをチェック!

※2021年8月23日時点での情報です。
最新情報について、詳しくは「メーカーのホームページ」でご確認ください。
※表示金額はすべて税込価格です。
※商品写真および画像はイメージです。

■ 取材・執筆

田中真紀子

田中真紀子

白物家電、美容家電を得意とするフリーライター。雑誌、ウェブなどで執筆を手掛けており、検証およびレビュー記事では、ユーザー目線を大切にした主婦ならではの感性に定評がある。ベビー用品、生活雑貨、医療など、暮らしにまつわる記事も多数。


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