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おすすめミラーレス一眼6選イメージ画像

【実写比較】おすすめミラーレス一眼6選2021|初心者向けカメラの選び方

Canon EOS Kiss M2 EF-M15-45 IS STM レンズキット ブラック

Canon EOS Kiss M2 EF-M15-45 IS STM レンズキット ブラック

短期 7,380円/3日間〜

長期 15,780円/30日間


ミラーレスカメラ
公開日:2021年4月27日


デジタル一眼レフのようにレンズを交換できるのに、軽量かつコンパクトで人気の「ミラーレス一眼」。気になっている方も多いのではないでしょうか。今回は、そんなミラーレス一眼カメラの最新機種おすすめ6モデルを、実写画像で比較しながらご紹介していきます。

1 ミラーレス一眼カメラとは? その特徴を紹介

撮像素子のイメージ

■ どんな人におすすめ? デジタル一眼レフとの違いは?

「ミラーレス一眼(ミラーレスカメラとも呼ばれる)」は、文字どおり「ミラーがない」カメラのことをいいます。

ミラー(鏡)とは何でしょうか。デジタル一眼レフには、ボディ内にミラー(レフ)と呼ばれる鏡が搭載されています。その鏡にレンズから入った景色が反射されると、撮影者はファインダーを通して景色を見ることができます。

要するに、実際の風景や人物などの被写体を、鏡越しに自分の目で見ながら撮影できるのが一眼レフです。

これに対し、「ミラーレス一眼」はミラーがありません。レンズから入った景色を直接撮像素子(センサー)が映像データに変換し、撮影者は電子ビューファインダーや液晶モニターに映し出された映像データを見ています。実際の景色ではないものの、シャッターを押したときにどう写るかのシミュレーションができるため、仕上がりを確認しながら撮影できるのがメリットです。

ミラーレス一眼カメラとデジタル一眼レフの構造の違い

△ミラーレス一眼カメラとデジタル一眼レフカメラの構造の違い

ざっくりまとめると、下記のような違いがあります。
ミラーレス一眼=液晶モニターを見ながらスマホのように手軽に撮れるカメラ
デジタル一眼レフ=本格的な撮影から初心者まで撮影を楽しめる万能カメラ

■ どんな使い方をする?

ミラーレス一眼カメラを使用しているイメージ

「ミラーレス一眼」はデジタル一眼レフより軽量かつコンパクトなサイズの機種が多いため、スマホカメラやコンパクトデジカメのように手軽に持ち歩くのに適しています。

そうでありながら、撮影スタイルや被写体によってレンズを交換できるため、撮影の幅がぐんと広がるという特徴があります。

街を歩きながらのスナップ撮影や旅行先での記念撮影、さらにお子さまの運動会や発表会など、どんなシーンでも本格的な美しい写真を撮影できるのがミラーレスカメラの魅力です。

2 はじめてのミラーレス一眼カメラ 選び方のポイントと注意点

■ センサーの大きさで選ぶ

「ミラーレス一眼」には、撮像素子といわれるセンサーが搭載されており、これがレンズを通して入ってきた景色の光を記録しています。

撮像素子にはさまざまなサイズがあります。現在購入可能なミラーレスカメラのセンサーサイズは以下のとおりです。

・中判サイズ(富士フイルム、ペンタックス、ハッセルブラッド)
・フルサイズ(キヤノン、ニコン、ソニー、パナソニック、シグマ製品に搭載)
・APS-C(キヤノン、ニコン、ソニー、富士フイルム製品に搭載)
・マイクロフォーサーズ(オリンパス、パナソニック製品に搭載)

以下の図で、センサーの大きさを比較してみましょう。

センサーサイズの比較図

上の比較図を見ると、一般的なスマホカメラのセンサーに比べて、かなり大きいことがわかります。センサーサイズが大きいと、より多くの光を取り込むことができるため、画質がよくなるというメリットがあります。ただし、その分価格も高くなります。

■ 価格をチェック

いうまでもありませんが、ミラーレス一眼の購入を考えている方にとって重要なのは、価格がいくらなのかというところでしょう。予算の上限を設けなければ、中判サイズやフルサイズでもデジタル一眼レフでも高性能なカメラを買えますが、実際にはそうはいきません。

特に、はじめてミラーレス一眼を買って撮影に挑戦したいという方にとっては、いきなり高額なカメラやレンズを購入するのはリスクがあります。

まずはミラーレス一眼本体と交換レンズ、さらに記録メディア(SDカードなど)とバッグなど、トータルで10万円前後の予算で考えてみるとよいかと思います。

■ 持ち歩きにストレスのないサイズ、重さ

ミラーレス一眼を持ち歩くイメージ

カメラは持ち歩いて撮影するアイテムです。特にミラーレス一眼はデジタル一眼レフよりも小型で軽量というのが大きなメリットになっています。

実際にカメラを手に持ってみて、バッグなどに入れて持ち歩いてもストレスにならないかどうかをチェックしてみてください。

参考までに、ペットボトル1本が約550g程度といわれていますので、レンズを含めて約600gを切るぐらいの重さならストレスにならないでしょう。

3 おすすめミラーレス一眼カメラ6選

編集部が初心者ユーザーにおすすめするミラーレス一眼を6機種ピックアップしました。なお、今回は価格面で条件に合わないため、フルサイズミラーレス一眼は除外しています。

まずは6選のラインナップをスペック表でチェックしましょう。

▽ミラーレス一眼の性能比較表

メーカー Canon Nikon FUJIFILM SONY OLYMPUS Panasonic
製品名 EOS Kiss M2 Z 50 X-S10 α6400 OM-D E-M10 Mark IV LUMIX G100K
有効画素数 約2410万画素 2088万画素 約2610万画素 約2420万画素 約2030万画素 2030万画素
AF測距点 最大143分割 209点 EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択 425点 121点 49点
液晶モニター TFT式カラー液晶モニター(タッチパネル)、ワイド3.0型(3:2)/約104万ドット、明るさ調整可能 チルト式3.2型TFT液晶モニター(タッチパネル)、約104万ドット、明るさ調整可能 バリアングル式3.0型TFT液晶モニター(タッチパネル)、約104万ドット 3.0型ワイドTFT液晶モニター(タッチパネル)、約92万ドット 3.0型チルト可動式液晶モニター(タッチパネル)、約104万ドット 3.0型液晶モニター、約184万ドット
ISO感度範囲 ISO100~25600 ISO100~51200 ISO160~12800 ISO100~32000 ISO200~25600 ISO200~25600
連写性能 約10コマ/秒 約11コマ/秒 約8コマ/秒 約11コマ/秒 約8.7コマ/秒 約6コマ/秒
その他機能 Wi-Fi接続、Bluetooth対応、SD/SDHC※/SDXC※メモリカード
※UHS-Iカード対応
Wi-Fi接続、Bluetooth対応、SD/SDHC※/SDXC※メモリカード
※UHS-Iカード対応
Wi-Fi接続、Bluetooth対応、SD/SDHC※/SDXC※メモリカード
※UHS-Iカード対応
Wi-Fi接続、Bluetooth対応、メモリースティックPROデュオ/メモリースティックPRO-HGデュオ/メモリースティック
マイクロ(M2)、SD/SDHC※/SDXC※メモリカード、microSD/microSDHC/microSDXC
※UHS-Iカード対応
Wi-Fi接続、Bluetooth対応、SD/SDHC※/SDXC※メモリカード
※UHS-I、IIカード対応
Wi-Fi接続、Bluetooth対応、SD/SDHC※/SDXC※メモリカード
※UHS-Iカード対応
サイズ(mm)
高さ×幅×奥行
88.1×116.3×58.7 93.5×126.5×60 85.1×126×65.4 66.9×120×59.7 84.6×121.7×49 82.5×115.6×54.2
重量 ブラック:約387g/ホワイト:約388g 約450g 約465g 約403g 約383g 約345g
重量(本体のみ) ブラック:約350g/ホワイト:約351g(本体のみ) 約395g(本体のみ) 約415g(本体のみ) 約359g(本体のみ) 約335g(本体のみ) 約303g(本体のみ)
使い勝手 ★★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★★ ★★★
画質 ★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★ ★★★ ★★★
コストパフォーマンス ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★★ ★★★★★
製品詳細 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト
kikitoでレンタル

※表中の星評価は、執筆者が同条件のもと実施した比較検証テストの結果をもとに判断したものです。

>>ミラーレス一眼カメラ6機種で撮った比較検証を先に見る

■ Canon/EOS Kiss M2

オープン価格

Canon EOS Kiss M2の製品画像

デジタル一眼レフの入門機として、長く人気を保っているEOS Kissシリーズの扱いやすさ、基本性能の高さを踏襲したミラーレス版Kissの第2弾モデルです。

センサーはAPS-Cサイズと大きいのですが、重さは約387g(バッテリー、メモリーカード含む)と軽量で、画質がよく、持ち歩きに便利な高コスパのミラーレス一眼です。

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【注目ポイント1】
有効約2410万画素のAPS-Cセンサー

Canon EOS Kiss M2のAPS-Cセンサー画像

高感度な撮影に強く、デジタル一眼レフに匹敵する高画質の写真が撮れる約2410万画素という大きなAPS-Cセンサーを搭載しています。デジタル一眼レフの開発に高い実績を持つキヤノンならではの、高精細で自然な色味の写真を撮ることができます。

【注目ポイント2】
初心者に優しいビジュアルガイド

Canon EOS Kiss M2の画面画像

撮影モードやエフェクトなどを使う際、ビジュアルガイドを設定しておくことで、それぞれの機能について、どんな効果があるのかを写真やイラストで視覚的にガイドしてくれます。そのため、初心者でも安心して撮影に集中することができます。

Canon EOS Kiss M2をレンタルする

■ Nikon/Z 50

108,971円(レンズキット・税込)

Nikon Z 50の製品画像
カメラメーカーとして長い歴史を持つニコンが、はじめて発売したAPS-Cセンサー搭載のミラーレスカメラが、この「Z 50」です。

ニコンはミラーレス一眼シリーズ「Zシリーズ」を展開し、フルサイズセンサー搭載モデル「Z7」「Z6」を発売してきました。その弟機である「Z 50」は、フルサイズモデルよりボディサイズを小さくし、しかも高画質を実現。写真ファンから大きな支持を集め、発売当初は品薄状態になるほどの人気を誇っています。

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【注目ポイント1】
右手だけで操作できるレイアウト

Nikon Z 50の上部画像

カメラの設定や撮影に必要なシャッターなどのボタン類をボディの右側に集めたことで、右手だけで操作できるよう工夫されたレイアウトになっています。ボディはコンパクトなのにグリップがしっかり握りやすいのもうれしいポイント。スナップなど、軽快さが求められる撮影シーンで活躍します。

【注目ポイント2】
実際の景色を見ているようなEVF

Nikon Z 50の有機ELパネルを採用した電子ビューファインダー画像

約104万ドットという高精細な有機ELパネルを採用した電子ビューファインダー(EVF)は、追従性にも優れていて、まるで実際の景色を見ているよう。しかも、撮影設定を反映するミラーレスのメリットもあり、撮影しながら仕上がりを確認できます。

■ FUJIFILM/X-S10

130,000円(レンズキット・税込)

FUJIFILM X-S10の製品画像

フィルムメーカーとして長い歴史を持つ富士フイルムは、色作りのノウハウにおいて優れた技術を持っています。そんなフィルム開発で培った高い色の再現性は、ミラーレス一眼にも受け継がれています。

「X-S10」は、はじめて富士フイルムのミラーレス一眼を使うという方におすすめの、自分好みに使いやすく操作系をカスタマイズできるカメラです。

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【注目ポイント1】
握りやすく安定感のあるグリップ形状

FUJIFILM X-S10の上部画像

撮影のストレスを軽減する要素として、ホールド性の高いグリップが挙げられます。しっかりと握りやすく、しかも安定感のある形状なので、撮影時の手ブレなどを防ぐことができます。

【注目ポイント2】
自撮りにも活躍するバリアングル液晶モニター

FUJIFILM X-S10のバリアングル式の液晶モニター画像

タッチパネル機能を搭載したバリアングル式の液晶モニターは、自撮りなどに便利。また、動画撮影機能を使ったVlogの撮影にも対応しています。

■ SONY/α6400

119,818円(パワーズームレンズキット)
SONY α6400の製品画像

いち早くフルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼を発売したソニーですが、実はAPS-Cセンサー搭載のミラーレスは、早く先駆者としてカメラ市場を牽引してきたのです。

現行の「α6400」は、エントリーモデルという位置づけですが、世界最速クラスの0.02秒の高速AFを搭載した高コスパなミラーレス一眼となっています。

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【注目ポイント1】
リアルタイム瞳AFはワンちゃんや猫ちゃんにも!

SONY α6400のリアルタイム瞳AFイメージ画像

ソニーのミラーレス一眼カメラ「α」シリーズの売りでもある「リアルタイム瞳AF」は、被写体の瞳を追い続けてピントを合わせてくれる便利な機能です。この「α6400」のリアルタイム瞳AFは、なんと一部の動物にも対応しているので、ペットの可愛い写真を撮るのに最適です。

【注目ポイント2】
自撮りが簡単! チルト可動式液晶モニター

SONY α6400のタッチパネルを採用したチルト可動式液晶モニター画像

操作性のよいタッチパネルを採用したチルト可動式液晶モニターは、180°反転可能で自撮りも簡単に撮影可能。また、パソコンとUSB接続してウェブカメラとして活用する際にも便利です。

kikitoでα6400をレンタルする

■ OLYMPUS/OM-D E-M10 Mark IV

オープン価格(ダブルズームキット)

OLYMPUS OM-D E-M10 Mark IVの製品画像

OMデジタルソリューションズが展開するミラーレス一眼カメラのラインナップは、現在画質にこだわった「OM-D」シリーズと、持ち運びやすくスタイリッシュな「PEN」シリーズの2ラインがあります。一貫してマイクロフォーサーズセンサーを採用しており、小型軽量のボディで持ち運びやすさが魅力です。

「OM-D E-M10 Mark IV」は、OM-Dシリーズのなかでは入門機という位置づけですが、クラシカルなデザインでカメラらしいメカっぽさが人気となっています。

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【注目ポイント1】
ペットボトルよりも軽い約476gの小型軽量ボディ

OLYMPUS OM-D E-M10 Mark IVの超小型軽量ボディ画像

「OM-D E-M10 Mark IV」最大の売りは、なんといっても超小型軽量ボディ。レンズ(M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ)を装着した状態で、なんと約476g!500mlペットボトルよりも軽く、しかも小型で持ち歩きのストレスがほとんどありません。

【注目ポイント2】
シーンモードで最適な設定を簡単に選べる

OLYMPUS OM-D E-M10 Mark IVのタッチ式選択画像

視覚的に選べる6つのシーン(SCN)モードを搭載しているので、撮りたいシーンに最適な設定をワンタッチで選べます。初心者でも、失敗なく思ったとおりの写真を撮ることができます。

■ Panasonic/LUMIX G100K

94,530円(レンズキット・税込)

Panasonic LUMIX G100Kの製品画像

家電メーカーとして知られるパナソニックも、デジタルカメラを数多く開発してきました。オリンパス同様に、主力はマイクロフォーサーズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラですが、フルサイズミラーレス「S」シリーズも発売しています。

「LUMIX G100K」は動画撮影に強く、「Vlogミラーレス」(Vlog=ビデオブログの略称)と位置づけて特色を出しています。スマホカメラでは表現できない映画のような映像が撮影できると好評です。

オフィシャルサイトはこちら
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【注目ポイント1】
いつでも持ち歩きたくなる小型軽量ボディ

Panasonic LUMIX G100Kのイメージ画像

「LUMIX G100K」は、マイクロフォーサーズセンサー搭載のミラーレスカメラ特有の小型軽量が特徴です。付属レンズを装着しても、重さ約412g(付属レンズ12-32mmm、本体、バッテリー、メモリーカード含む)とストレスフリーな軽さ。いつでもバッグに入れて持ち歩きたくなるカメラです。

【注目ポイント2】
Vlog撮影に最適なフリーアングルモニター

Panasonic LUMIX G100KのVlog撮影に適したフリーアングルモニター画像

自撮りをしながら動画撮影する「Vlog」スタイルに適したフリーアングルモニターは、光の反射を抑えるので晴天屋外でも視認性に優れています。「動画自撮りモード」と組み合わせれば、カメラが自動的にピント合わせをしてくれるのも嬉しいですね。

■ おすすめミラーレス一眼カメラ6モデル 写真の仕上がり比較

今回ご紹介したおすすめミラーレス一眼カメラ6機種を、同じ条件で同じ被写体を撮影して比較・検証してみました。

おすすめミラーレス一眼カメラ6モデル 写真の仕上がり比較画像

作例はすべてPモードで撮影。つまり、カメラ任せのフルオートです。レンズのスペックが異なるため、ISO感度は各機種で違いがありますが、夜間の屋外で高感度撮影をした際、どの程度の画質になるかを比較したものとなります。

おおむね、すべてのカメラで高感度にも関わらずノイズが少なく、良好な画質となっています。特にAPS-Cセンサー搭載のキヤノン、ニコン、富士フイルム、ソニーの各モデルは、暗いシーンでの強さが際立つ結果となりました。

>>製品の詳細な性能をチェック!

気になるミラーレス一眼カメラは見つかりましたか? 写真を撮るという行為だけを考えれば、確かにスマホカメラでも撮ることは可能です。しかし、たとえば背景を大きくボカしたり、風景の繊細な描写を表現したりする場合、スマホカメラでは力不足です。

ぜひ、ミラーレス一眼を実際に手に取って、お気に入りの1台を見つける楽しさを体験してみてください。きっと、撮影したいという意欲が湧いてくるに違いありません。ただ、ショップの店頭では実際に自分で使いたいシーンで試し撮りはできません。なので、機材レンタルサービスを活用することをおすすめします。ぜひ一度商品レンタルページをチェックしてみてくださいね!

※2021年4月時点での情報です。最新情報について、詳しくは「メーカーのホームページ」でご確認ください。
※表示金額はすべて税込価格です。
※商品写真および画像はイメージです。

■ 取材・執筆

水澤敬さん  

カメラ・写真、ガジェットライター 水澤 敬

カメラ・写真、ガジェットライター。1970年生まれ。カメラ雑誌『デジタルカメラマガジン』『CAPA』をメインに出版社で編集者として15年ほど従事し、その後独立。メーカーの開発者へのインタビューも行うなどカメラの最新機種や撮影ノウハウはもちろん、最新情報への造詣が深い。中・高校生などの写真活動も応援。趣味は、マラソン。


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