体験記事詳細

新たに登場した「ルンバ j7」シリーズ(写真はルンバ j7+)

最新機種「ルンバ j7/j7+」を早速テスト!既存ルンバとの違いは?ペットのふん回避性能は?【動画有】

iRobot ロボット掃除機 ルンバj7+ おためし1ヶ月コース

iRobot ロボット掃除機 ルンバj7+ おためし1ヶ月コース

短期 990円/30日間


掃除家電
公開日:2022年2月10日


アイロボットから、最新掃除ロボット「ルンバ j7/j7+」が登場!コードやペットのふんといった障害物検知・回避機能などの新機能をはじめ、清掃能力や使い勝手をプロがレビュー!挙動が分かる動画もお届けします。

アイロボットジャパンから、ロボット掃除機「ルンバ」シリーズの最新モデルとなる「ルンバ j7/j7+」が発表されました。

  • ・ルンバ j7+(クリーンベース付属モデル):129,800円(税込)
  • ・ルンバ j7(クリーンベースなし):99,800円(税込)
  • ・発売日:2022年2月10日

新たに登場した「ルンバ j7」シリーズ(写真はルンバ j7+)

△「ルンバ j7」シリーズ(写真はルンバ j7+)

ルンバ j7をレンタルする

ルンバ j7+をレンタルする

1 新モデル「ルンバ j7/j7+」の特徴を整理

■ついに!コードやペットのふんなどの「障害物検知・回避機能」を搭載

ルンバ j7/j7+の大きな進化ポイントは、ずばり「障害物を認識して回避する」機能にあります。

ルンバシリーズは従来から、本体上部に内蔵するカメラセンサーで室内の映像を分析することで自己位置推定とマッピングを同時に行う「vSLAM(Visual Simultaneous Localization And Mapping)」を搭載。これによって部屋の間取りを学習しながら効率的にフロアすべてを清掃できるようになっていました。

新モデルとなる「ルンバ j7/j7+」では、カメラセンサーが本体上部から本体前面に移動。さらに、ルンバの頭脳である「iRobot Genius 3.0」と、映像をよりインテリジェントに分析する「PrecisionVisionナビゲーション」を新たに搭載しました。これにより、前方に現れる障害物を検知して分析し、回避することが可能になったのです。

もちろん、部屋の壁や天井などをセンシングすることで室内の間取りを検知したり、自己位置を推定したりといった機能は従来モデルから引き継いでいます。

ルンバ j7/j7+の本体前面に設置されたカメラセンサー

△ルンバ j7/j7+は本体前面にカメラセンサーを搭載しています

回避できるのは
・ペットなどが粗相した「ふん」※
・テレビの裏などにある家電の「コード」
・「靴やスリッパ」「靴下」
・ルンバやブラーバの「充電ステーション」
の5種類です。

※犬または猫の固形の糞のみ。(毛玉や吐しゃ物、液体は対象外)
※※2月2日発表時点。回避できる障害物は順次アップデートされるとのことです。

これらを認識すると手前で止まって回避するので、ペットのふんを車輪に巻き込んで床に塗りたくってしまったり、コードやスリッパなどにからまって停止してしまったりすることを防げます。

「PrecisionVision ナビゲーション」で障害物を認知・回避する様子

「PrecisionVision ナビゲーション」でペットのペットのふんを認知・回避する様子

△障害物を認識して回避する「PrecisionVisionナビゲーション」を搭載。ペットのふんを床に塗り拡げてしまったりといった“ロボット掃除機の悲劇あるある”を回避できるようになりました

■「デュアルバーチャルウォール」非対応に。でもスマホアプリで設定可能

ルンバ j7/j7+の従来シリーズとの最も大きな違いは、赤外線によって特定エリアを進入禁止にする「デュアルバーチャルウォール」に非対応になった点が挙げられます。

従来モデルではペットのエサやり場、子供のプレイヤード、コードが密集するテレビの裏側など、ルンバに入ってほしくない場所にデュアルバーチャルウォールを設置することで、ルンバがそれ以上先に進入できないように設定することができました。

しかしルンバ j7/j7+では、「デュアルバーチャルウォール」ではなく、スマホアプリから侵入禁止エリアを設定できるように変更されました。

理由は、本体前方にカメラセンサーが搭載されたこと。これを使って障害物を検知できるようになったため、バーチャルウォールの用意が不要になったからです。決して進入禁止設定ができなくなったわけではないので、ご安心を。

■ルンバ i3/i3+とも通ずるスタイリッシュなデザインを採用

機能面では障害物検知・回避機能が最も大きな違いですが、従来モデルよりもさらに洗練されたデザインに仕上がっている点にも注目です。本体はスピンメタル仕上げと直感的なワンボタンデザインでさらにすっきりとしたデザインになっています。

さらに注目したいのが、ルンバ j7+に付属するクリーンベースです。

クリーンベースはテーブルの下などに収まるようにイチから設計し直されており、高級感のある質感が特徴です。従来のクリーンベースは高さが約49cmもあったため、設置すると強い存在感と圧迫感があったのですが、ルンバ i7+のクリーンベースは高さが約34cmと低くなっており、全く圧迫感を感じさせません。

「ルンバ j7+」(写真左)と「ルンバ i7+」(写真右)

△最新モデルの「ルンバ j7+」(写真左)と従来モデルの「ルンバ i7+」(写真右)。クリーンベースの高さがかなり違うのが一目瞭然です

従来モデルのクリーンベースは、本体のダスト容器から吸い込んだゴミを垂直に設置した紙パックに吸い込む形になっていました。しかしルンバ j7+は紙パックを水平に配置したことで、高さを抑えることに成功したのです。

クリーンベースのフタにはレザーのプルタブが付いており、開けると紙パックを設置するスペースのほか、予備の紙パックを収納できるようになっています。クリーンベース内の紙パックは、最大1年分*のゴミを保存できるとのこと。

*日本のクリーンベースユーザーの清掃結果より算出。全ての家庭環境において、期間を保証するものではありません。交換用ランプが点灯する前に誤動作や異臭に気づいた場合は、交換することをお勧めします。


クリーンベースの側面には波形の加工が施されており、フタにはレザーのプルタブが付いています

△クリーンベースの側面には波形の加工が施されており、フタにはレザーのプルタブが付いています。

クリーンベースのフタを開けたところ。ゴミを吸い込む紙パックのほか、予備の紙パックも収納できます

△クリーンベースのフタを開くと、右側にはゴミを吸い込む紙パックを配置しており、左側には予備の紙パックを収納できます。

ルンバ本体からクリーンベースにゴミを排出している図

△ルンバ本体が掃除終了後クリーンベースに帰還すると、ダストボックスの下部からゴミを吸い込んで排出する仕組みになっています

2 既存ルンバとどう違う?e5、i3/i7シリーズ、s9+と比べてみた

では、現状展開されているルンバと新モデル「ルンバ j7/j7+」はどのように違うのでしょうか?

エントリーモデルの「ルンバ e5」、新スタンダードモデルの「ルンバ i3/i3+」、従来のハイエンドモデル「ルンバ i7/i7+」、フラッグシップモデルの「ルンバ s9+」との違いを、以下の表にまとめてみました。

▼ルンバ j7/s9+/i7/i3/e5シリーズ比較表

製品名 ルンバ j7/j7+ ルンバ s9+ ルンバ i7/i7+ ルンバ i3/i3+ ルンバe5
吸引力
※ルンバ600シリーズとの比較
約10倍 約40倍 約10倍 約10倍 約5倍
間取り学習
障害物検知・回避
清掃履歴をマップで確認
スマホで遠隔操作
スケジュール設定
デュアルアクションブラシ
ブラーバ ジェット m6連携
クリーンベース j7+のみ付属 付属 i7+のみ付属 i3+のみ付属
ダスト容器の水洗い
進入禁止エリア設定(アプリ)

吸引力については、アイロボットのテクノロジーをふんだんに取り入れて価格も高めなフラッグシップモデル「ルンバ s9+」が最も強いのですが、ルンバ j7/j7+はこれまでになかった障害物検知・回避機能を搭載しているのが最も大きな違いです。

デュアルアクションブラシを搭載する「AeroForce 3段階クリーニングシステム」は最新のラインアップで共通する特徴。ルンバ j7/j7+の吸引力は、ルンバ i7/i7+やルンバ i3/i3+と同等となる「10倍」です。

ルンバ既存モデルの特徴をざっと紹介しましょう。

■ルンバ e5:ほぼランダム走行ながら、遠隔操作が可能

ルンバ e5

△ルンバ e5

kikitoで詳細を見る

間取り把握機能は搭載していないものの、スマートフォンアプリでスケジュール設定や遠隔操作が可能な高コスパモデルです。

毛がらみが少なくて吸引力が高いゴム製の「デュアルアクションブラシ」を搭載する「AeroForce 3段階クリーニングシステム」を採用しており、吸引力など基本的な清掃能力は清掃能力は(ルンバ 600/700シリーズ)の約5倍とうたっています。ロボット掃除機初心者におすすめのモデルです。

■ルンバ i3/i3+:走行経路を分析しながら効率的に掃除

ルンバ i3+

△ルンバ i3/i3+(写真はクリーンベース付きのi3+)

kikitoで詳細を見る

ルンバ i3/i3+は、内蔵する「フロアトラッキングセンサー」で移動距離と部屋の間取りを把握しながら各部屋を移動することで、無駄なく効率的に床を清掃する機能を搭載するモデルです。ソファの下などだんだん狭くなっていく場所にはまって抜けられなくならないようにする「リアクティブセンサーテクノロジー」も搭載しています。ゴム製の「デュアルアクションブラシ」を搭載する「AeroForce 3段階クリーニングシステム」と「パワーリフト吸引」によって、ルンバ 600シリーズ比で約10倍の吸引力を実現しています。

上位モデルのようにカメラセンサーを搭載していませんが、清掃した部屋のマップをスマホアプリで確認したり、遠隔操作したりはできます。

クリーンベースのついた「i3+」には、最大1年分*のゴミを自動的に吸引して収集してくれる「クリーンベース」が付属しています。

*日本のクリーンベースユーザーの清掃結果より算出。全ての家庭環境において、期間を保証するものではありません。交換用ランプが点灯する前に誤動作や異臭に気づいた場合は、交換することをお勧めします。


■ルンバ i7/i7+:間取りの認識や掃除場所の指定が可能

ルンバ i7+

△ルンバ i7/i7+(写真はクリーンベース付きのi7+)

kikitoで詳細を見る

カメラで部屋の間取りや家具の配置などを学習し、効率的に掃除する「Imprintスマートマッピング」機能を搭載するモデル。毛がらみが少なくて吸引力が高いゴム製のデュアルアクションブラシを採用しており、清掃能力はルンバ 600シリーズの約10倍をうたっています。

カメラセンサーを用いて部屋の間取りを学習し、自己位置を把握しながら効率的に部屋を掃除する機能を備えており、学習したマップをスマホアプリに保存しておけるのが特徴です。保存されたマップは、リビング、キッチン、廊下、ベッドルームなどアプリ上でゾーン分けができ、指定した場所だけ掃除するといった使い方ができます。「ルンバ i7+」は、本体のダスト容器のゴミを充電時に自動収集する「クリーンベース」が付属します。

■ルンバ s9+:D型シェイプを採用するフラッグシップモデル

ルンバ s9+

△ルンバ s9+

kikitoで詳細を見る

ルンバシリーズ初の「D型シェイプ」を採用したモデルです。ブラシ幅はルンバ i7シリーズなどの従来モデルに比べて約30%広くなり、吸引力はルンバ 600シリーズ比で約40倍にまでアップしたモデルです。マップのゾーン設定や進入禁止エリア指定など、ルンバ i7シリーズに搭載する機能をすべて網羅している上に、吸引力もアップしたモデルです。ルンバ i3+、i7+と同様、本体のダスト容器のゴミを充電時に自動収集する「クリーンベース」が付属します。

3 ルンバ j7+を実際に使ってみた!使い勝手は?清掃能力は?

■まずはアプリ設定が必要。でもほとんど迷わずに使用開始できる

ルンバ j7+はスマートフォンアプリ「iRobot Homeアプリ」(Android/iOS対応)との連携によって真価が発揮できるのもあって、利用を開始するためにはアプリが必要になります。でも設定はかんたん。手順を追って紹介しましょう。

iRobot Homeアプリをインストールして「ロボットを登録(追加)」を選び、Wi-Fi接続パスワードの入力などを済ませると初期設定が完了します。

iRobot Homeアプリのロボット登録画面△iRobot Homeアプリのロボット登録画面

アプリ画面の指示に従ってルンバ本体を操作している写真△アプリ画面の指示に従って、本体のスタートボタンを押すなどの操作を進めていきます

続いては、部屋の間取りをマッピングします。アプリの「マップ」ボタンをタップすると「新しいスマートマップを作成」というメニューがあるので、そちらを選んでマップの作成を開始します。

iRobot Homeアプリでマッピングランを開始する画面△まずは「マッピングラン」を開始します

マッピングが完了した画面△マッピングが完了しました

マップを作成したら、マップに境界線を引き、部屋を分割します。この作業をしなくても全室の掃除はできますが、特定の部屋やエリアだけを掃除したい場合にはこの作業をする必要があります

iRobot Homeアプリで、完成したマップに境界線を引いている画面△境界線を引いていき……

境界線を引き分割した部屋それぞれに名称を設定した画面△エリアに名称を入力したら設定完了です

■進入禁止エリアはアプリから設定する方式に

続いて進入禁止エリアの設定です。

iRobot Homeアプリで完成したマップ上に、ペットに水やエサをあげる場所や、子供のプレイヤードなど、ルンバに入り込んでほしくないエリアを指定することができます。アプリから「進入禁止エリアを追加」を選んでマップ上に四角いエリアを指定するだけで設定が完了します。

iRobot Homeアプリで、特定の場所を進入禁止に設定している画面△マップ上に四角いエリアを作るだけで設定できます

iRobot Homeアプリで設定した侵入禁止エリアの画面△アプリ上のマップに、進入禁止エリアの設定が完了しました

ここまでやれば、最初の設定は完全に終了です。

■清掃能力は?床にゴミをまいてテスト!

続いては、アプリ上、もしくは本体のスタートボタンから掃除をスタートするだけです。

アプリから掃除開始設定することも可能△アプリの「清掃する」ボタンをタップ、もしくは本体のスタートボタンを押すことで掃除を開始できます

選択したエリアだけを掃除するよう設定した画面△選択したエリアだけを掃除することも可能です

フロアにコーヒー粉をまいて掃除してみましたが、きれいさっぱりと吸い込んでくれました。

▼コーヒー粉をフロアにまき、ルンバ j7+で掃除したところ

■ペットのふんやケーブルなどを本当に回避できるのか?

続いては、気になる障害物認識・回避機能をテストしてみました。結果はこちらの動画をご覧ください。

ケーブルを回避する挙動は、こちらの動画でチェックしてみてください。無事に回避してくれました。

ペットのふんのおもちゃやスマートフォンの充電ケーブルなど、アイロボットが公式で認識・回避するとしている障害物を実際に回避することが分かりました。

ルンバ j7をレンタルする

ルンバ j7+をレンタルする

■障害物認識・回避機能の“教育”もできる

続いてぜひ実施していきたいのが、ルンバ j7/j7+の障害物認識・回避機能の“教育”です。

ルンバ j7/j7+は、アイロボットが登録したさまざまなペットのふんの画像、靴や靴下、スリッパ、ケーブル類などの画像をもとに機械学習したデータを使用し、障害物の認識と回避を行います。

そのデータベースが膨大になればなるほど回避率がアップするのですが、この登録、ユーザーもできるんです。ユーザーが画像登録を行うことで、データベースを育てるだけでなく、各ユーザー宅での回避率もアップしてくれるのがこの教育機能です。

では、教育機能の育て方について解説しましょう。掃除が終了すると、最初に作成したマップの上にルンバが走行したマップが緑色で表示されるだけでなく、マップ上に複数のアイコンが表示されます。

掃除が終了した時に表示されるマップ

△掃除が終了した時に表示されるマップには、ルンバの走行結果のほか、ルンバが検知した障害物などがマップ上に表示されます

「清掃が完了し、ダスト容器が空になりました!」という表示をタップすると、それぞれのエリアで検知した障害物をレビューする画面が表示されます。

△障害物をレビューする画面

△ペットのふんのおもちゃを検知した画面。これは「一時的な障害物がここにあります」を選択します

ラグの模様をケーブルと誤認識したところ△これはラグの模様をケーブルと誤認識したところなので、「ここに障害物はありません」を選択します

ケーブルを認識しているため、「進入禁止エリアを追加」を選んで進入禁止に設定△これはケーブルを認識したところ。進入すると戻れなくなってしまう場合などは、「進入禁止エリアを追加」を選んで進入禁止に設定できます

「データベースに送信」を選ぶとアイロボットのデータベースに画像とその認識内容が送信されますが、ユーザーの情報は送信されずに匿名化された状態で学習されますので安心してください。

画像を確認してフィードバックするのは手間にはなるものの、フロアのどの部分がどのように障害物として認識されているのかが確認できるのは安心感があります。

■ペットのふんを巻き込んだ場合の保証オプションもある

ちなみにアイロボット認定販売店でルンバ j7/j7+を購入した場合、ペットのふん※を巻き込んでしまった場合に無償で交換する保証サービス「ペットオーナーあんしん保証(P.O.O.P.=Pet Owner Official Promise)」も提供されます(※犬または猫の固形のふんのみ(毛玉や吐しゃ物、おしっこなどの液体は対象外)。

購入から1年以内に1回のみ利用可能ということですが、アイロボットの自信が感じられます。

△ペットオーナーあんしん保証サービスも提供されます(詳細は保証規定をご確認ください)

ペットのおしっこにも対応してほしいものですが、おしっこの認識はかなり難しいとのこと。こちらは今後のバージョンアップなどに期待したいところですね。

4 ルンバ j7/j7+と連携も可能!「ブラーバ ジェット m6」の新色も登場

ルンバ j7/j7+と同タイミングで、水拭きやから拭き掃除が可能な「ブラーバ ジェット m6」に、新色となるグラファイトカラーが登場しました。2022年3月4日に発売となります。

ブラーバ ジェット m6 (グラファイト)

△ブラーバ ジェット m6 (グラファイト)(写真右)

kikitoで詳細を見る

こちらもカメラセンサーを用いた間取り分析や自己位置推定機能を搭載しており、特定のエリアだけを指定して掃除することも可能になっています。

ルンバ j7/j7+のほか、ルンバ i7/i7+やルンバ s9+などの最新モデルの場合、ルンバで掃除機がけをした後にブラーバ ジェット m6で水拭き・から拭き掃除をするといった連携掃除も可能です。

5 kikitoのレンタルサービスでお試ししてみるのもおすすめ

ルンバ j7/j7+やブラーバ ジェット m6は、ドコモのレンタルサービス「kikito」でレンタルしてみることも可能です。

自宅でどのように使えるのか、自分のライフスタイルに合うのか、障害物認識・回避機能機能の実力がどのくらいなのか……購入前に一度試してみたいという人は、お試しレンタルしてみることをおすすめします。

※2022年2月10日時点での情報です。
最新情報について、詳しくは「メーカーのホームページ」でご確認ください。
※表示金額はすべて税込価格です。
※商品写真および画像はイメージです。

取材・執筆

安蔵靖志

安蔵靖志

IT・家電ジャーナリスト。家電製品総合アドバイザー(プラチナグレード)。AllAbout家電ガイド。ビジネス・IT系出版社を経てフリーに。デジタル家電や生活家電に関連する記事を執筆するほか、家電のスペシャリストとしてテレビやラジオ、新聞、雑誌など多数のメディアに出演。KBCラジオ「キャイ~ンの家電ソムリエ」に出演中。その他ラジオ番組の家電製品リサーチや構成などにも携わっている。


関連するデバイス


関連する記事

Loading...