オリィ研究所 分身ロボット OriHime Ver. 2023
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商品情報
※本商品は延長できない商品です。
【商品紹介】
だれでも“瞬間移動”できる
遠隔操作ロボット“OriHime”
■OriHimeは分身です
この場に参加できない、遠く離れた仲間に簡単に”来てもらう”事ができる遠隔操作ロボット。
まるで本当にそこにその人がいるような経験を提供します。
OriHimeは、距離も障害も昨日までの常識も乗り越えるための分身ロボットです。
■心のモビリティを目指して
見た目はロボットですが、人工知能で自動で動くAIロボットではありません。
その場にいない人がリアルタイムに見渡せて、会話でき、首や手を動かす事ができる、いわば“乗り物”です。
たとえ地球の裏側からでも、ほぼ遅延なくリアルタイムにOriHimeに“入り”、テレポートのようにその場へ“参加”する事ができます。
■操作はとても簡単です
お使いのPCやスマートフォンなどから、だれでも簡単に操作する事ができます。
練習は必要なく、子どもからご高齢の方まで、多くの人に使いやすいように設計されています。
■特徴
<リアルタイムの映像とハイクオリティな音声>
広視野カメラとマイクとスピーカーと6個の関節が搭載されています。操作をする人は最大4Kの鮮明な映像を見ながら、OriHimeの近くの人と遅延が気にならない自然な会話を実現します。
<そこに“本当にいる”ように感じる没入感>
OriHimeを操作する人は、首や腕を自由に動かして周囲の人と話し、一緒に外出したり働いたりするうちに、遠隔操作なのに本当にそこにいるような感覚、経験を得る事ができます。
<その人に見えてくるデザイン>
様々な表情に感じられる能面をモチーフとし、操作者の顔は見えていないのに、会話をしていると本当にOriHimeを通してその人が”居る”ように感じる事ができるようにデザインされています。
■活用例 -働く編-
<受付>
お店のレジやイベント会場、企業の受付などでお客様への説明を行ったり、ご要望をお受けしたり、整理券を配るなどの接客を行っています。
<福祉の現場>
病院や高齢者施設、あるいは保健室などで、利用者の方の話し相手になったり遊び相手になったり、少し人手の足りない場の助力となっています。
<会議や視察>
人が集まる会議に自然に参加する事ができます。また、OriHimeを持ち込んでの施設の見学、内覧などにも使われています。
<テーブル卓での接客>
レストランのテーブルにOriHimeがつき、食事の注文をとったり、お店や料理の説明をすることができます。人との会話を求めて来店される方にも喜ばれています。
■活用例 -学校編-
<登校や塾への登校>
怪我や病気などで教室に足を運べなくとも、友達と席を並べ、出席する事ができます。入院中や不登校の方にも使われています。
<遠足・修学旅行>
外出が難しい人も、OriHimeでなら友達と一緒に会話しながら旅行ができ、仲間との思い出を残す事ができます。現地にいる人達とも交流ができます。
※各種専用アプリはこちらのページをご確認ください
※詳しい操作方法はこちらのページをご確認ください
※詳しくはメーカーページをご確認ください
【同梱品】
本体×1、AC電源アダプタケーブル×1、書類一式
【商品紹介】
だれでも“瞬間移動”できる
遠隔操作ロボット“OriHime”
■OriHimeは分身です
この場に参加できない、遠く離れた仲間に簡単に”来てもらう”事ができる遠隔操作ロボット。
まるで本当にそこにその人がいるような経験を提供します。
OriHimeは、距離も障害も昨日までの常識も乗り越えるための分身ロボットです。
■心のモビリティを目指して
見た目はロボットですが、人工知能で自動で動くAIロボットではありません。
その場にいない人がリアルタイムに見渡せて、会話でき、首や手を動かす事ができる、いわば“乗り物”です。
たとえ地球の裏側からでも、ほぼ遅延なくリアルタイムにOriHimeに“入り”、テレポートのようにその場へ“参加”する事ができます。
■操作はとても簡単です
お使いのPCやスマートフォンなどから、だれでも簡単に操作する事ができます。
練習は必要なく、子どもからご高齢の方まで、多くの人に使いやすいように設計されています。
■特徴
<リアルタイムの映像とハイクオリティな音声>
広視野カメラとマイクとスピーカーと6個の関節が搭載されています。操作をする人は最大4Kの鮮明な映像を見ながら、OriHimeの近くの人と遅延が気にならない自然な会話を実現します。
<そこに“本当にいる”ように感じる没入感>
OriHimeを操作する人は、首や腕を自由に動かして周囲の人と話し、一緒に外出したり働いたりするうちに、遠隔操作なのに本当にそこにいるような感覚、経験を得る事ができます。
<その人に見えてくるデザイン>
様々な表情に感じられる能面をモチーフとし、操作者の顔は見えていないのに、会話をしていると本当にOriHimeを通してその人が”居る”ように感じる事ができるようにデザインされています。
■活用例 -働く編-
<受付>
お店のレジやイベント会場、企業の受付などでお客様への説明を行ったり、ご要望をお受けしたり、整理券を配るなどの接客を行っています。
<福祉の現場>
病院や高齢者施設、あるいは保健室などで、利用者の方の話し相手になったり遊び相手になったり、少し人手の足りない場の助力となっています。
<会議や視察>
人が集まる会議に自然に参加する事ができます。また、OriHimeを持ち込んでの施設の見学、内覧などにも使われています。
<テーブル卓での接客>
レストランのテーブルにOriHimeがつき、食事の注文をとったり、お店や料理の説明をすることができます。人との会話を求めて来店される方にも喜ばれています。
■活用例 -学校編-
<登校や塾への登校>
怪我や病気などで教室に足を運べなくとも、友達と席を並べ、出席する事ができます。入院中や不登校の方にも使われています。
<遠足・修学旅行>
外出が難しい人も、OriHimeでなら友達と一緒に会話しながら旅行ができ、仲間との思い出を残す事ができます。現地にいる人達とも交流ができます。
※各種専用アプリはこちらのページをご確認ください
※詳しい操作方法はこちらのページをご確認ください
※詳しくはメーカーページをご確認ください
【同梱品】
本体×1、AC電源アダプタケーブル×1、書類一式
商品仕様
発売日
2023/10/03
取扱い開始日
2025/02/13
メーカー
オリィ研究所
重量
780g
主な特徴
・リアルタイムの映像とハイクオリティな音声
・そこに“本当にいる”ように感じる没入感
・その人に見えてくるデザイン
・そこに“本当にいる”ように感じる没入感
・その人に見えてくるデザイン



